「お。綺麗だな」と思う事があります。
長く艶やかな髪や、首筋、そして背中のラインにかけて、女性の美しさを感じ、
それだけで恋に落ちると言う事もあるほどです。
しかし、背中に背中にきびができているとそういった女性の美しさを支えている要素もだいなしになります。
いくら髪が綺麗でも、あるいは、背中のラインがうつくしくても、そういったできものがあるだけで
魅力が半減してしまうのです。
背中のにきびの原因は、シャンプーやコンディショナーの洗い残しだといわれています。
ちゃんと洗い流す習慣をつけるとたいていは治るはず。
毎日のこまめなケアが後ろ姿美人の第一歩なんです。
特に睡眠不足はニキビの原因になる。
睡眠時間の減少は、肌にダイレクトに影響を及ぼす。
目の下のクマ、ぼんやりと開いているほほの毛穴、皮脂バランスを崩してテカっているTゾーン。
寝不足を続けた後の肌をお手洗いの鏡で見る度にため息をついてしまう女性も多いのではないだろうか?
そんなときには化粧水パックをしたくなったり、高価な美容液をつけてみたりもしたくなるが、一番効果的なのは間違いなく睡眠をたっぷりとることです。
通常の状態の肌であっても、たっぷりと昼寝をして過ごした休日明けの肌は、明らかに休日前の肌と違っています。
睡眠不足でダメージを受けている肌ならなおのこと、寝るだけでキラキラする肌を取り戻すことが可能となります。
鏡を見てため息ひとつつく前に、まずはベッドに入っていただきたいものです。
顔のニキビって、三十路過ぎたら髪の毛の生え際によくできませんか?
私は鼻とかは角栓みたいのが出来るけど、ニキビらしいニキビは髪の毛の生え際にしか出来ないです。
これってもしかして潤いがないから出来ないのかしら。
若い頃は顔中にニキビが出来て物凄く困ったものでしたが、まさか年取ったらこんな事態になるとは、悲しいですね。
生え際のニキビもやっかいで潰すと痛い時もあります。
家にいるときは、こまめに洗顔するから問題ないですが、たまに1日外出したらニキビが育ってヒドイ事になりますね。
私にとっては、脂とり紙は何の役にもたちません。
あれってなんか意味があるんですかね。
やってもやらなくてもニキビは変わらないです。
やっぱり洗顔が一番ですよね。
化粧を薄めにしてこまめに洗顔するしかないかしら?
ハゲは本人にしかわからない切実な悩みです。
でも、実は本人が気にしているほど、周りは別に気にしていないものです。
ところで、ハゲを隠したいということで、帽子を多用する人はよくいます。
まあ、その程度なら別にかまわないですよね。
でも、カツラをかぶるようになったら、ちょっと微妙です。
というのは、カツラはどうしても髪の生え際との間で違和感があります。
ですから、周りの人は皆、カツラだとわかるものです。
バレてないと思っているのは本人だけだったりするのはよくあることです。
知らぬは本人ばかりなり…ですね。
わざわざ見送りに、グループ会社の若手のメンバー10人程がホームにまで来てくれるなんて思いもしなかったので感激でした。
その当時、私は看護師 パートとして勤務しており、正社員とは別だと思っていたので感慨もひとしおだでした。
同僚は日中の勤務時間帯にわざわざ抜け出してくれてたんです。
クリニックが東京駅の近隣だから出来たことなんでしょうけど、それでもその気持ちは嬉しくてなりませんでした。
新幹線に乗車するときに、花束まで頂戴しました。
ドアが閉まりゆっくりと流れる車窓から泣いてる女子社員が見えました。
幸せ者だなあってつくづく思いましたね。
何かしたわけでもなく、周りの皆さんから可愛がられるって本当に恵まれていたと思いました。
感慨にふけり、花束を抱きしめて新大阪の駅に着きました。
お迎えの人は笑顔も無く、たった一人。
世間の厳しさと現実を垣間見た瞬間です。
一つのコミュニティーから隔離されることは、新しいコミュニティーで生きていくことを意味します。
また、一からのスタートでした。
健康に関するアイテムは流行り廃りが多いですね。
ちょっと前は有機野菜ブームで食材宅配を頼んでいましたが今では家計の事情から宅配をとめてもらっています。
そういえば、この前の家の倉庫の片づけをしていたら、色々と懐かしいものが出てきました。
ちょっと使って、すぐにやめてお蔵入りしたものの中に、あの「ぶら下がり健康器」がありました。
ぶら下がるだけで、健康になるということで、一時、大ブームになりましたよね。
当時、遊びに行った友人の家にも結構、あったように記憶しています。
もうかれこれ30年以上前の話です。
当時は家族が代わる代わるぶら下がってました。
なんか体が伸びて、健康にいいような気がしました。
でも、ぶら下がるって面倒ですし、器具自体、大きいので邪魔なんですよね。
風呂場の脱衣所に置いてあったのですが、ホントに邪魔で、いつしか倉庫に放り込まれてしまったようです。
倉庫でも、かなりのスペースを占領しています。
子育てにはいろんな局面があります。
まだ赤ちゃんの頃と大学生とは同じ子育てでも随分な隔たりがあります。
赤ちゃんの頃には特に食育にこだわる方もおり、野菜通販に積極的な方も多くおられます。
でも、確かに大学生をまだ子育てと言っててよいかというのもあります。大学生は扶養者が親であり、数年経てば一人立ちするということからすれば子育ての枠に入りそうです。
どの局面の子育てが最も大切なのでしょうか。
一般的には三歳になるかならないかまでとしています。
これは、新生児から幼児にかけての弱い時期を大事に育てて病気の後遺症などを防ぐ意味があると思います。
また、三つ子の魂百までという言葉があります。
生まてから間もなくに形成された性格は、後天的に矯正することはとても難しいということです。
性格は余程、社会性がないというものでない限り、個性になりますからこの個性が成立してしまうのが、どうやら三歳くらいまでのようです。
ですから、3歳までの子育てがその子が生きていく上で最も大切です。
この時期は子育ての最も大変な時期ですが、全力で頑張りたいですね。
「キャリアアップ」「スキルアップ」…「経歴・経験」…
経験について言えば専門職ではかなりシビアです
事実、就職・再就職するにしても、「キャリアアップ」が必要だと言われています。
「キャリアアップ」があれば、良い企業/良い給料/今まで以上に良い企業に就職できると考えられているからです。
しかし、「キャリアアップ」は本当に役立っているのだろうかと、私は考えます。
時代にマッチしていない?
そんな資格は、すでに意味をなさない?
そう考えれば、これからの時代はそうした価値観を排除して、新しい何かを構築しないといけないのではないでしょうか。
かくいう私も、「キャリアアップ」に変わる新しい価値観を見いだせず、相も変わらずもがいています。
ダイエットに貪欲な貴女に、その方法をお教えしましょう。
それは、『ドーパミンを意識した生活を送る』ということです。
ドーパミンとは脳内ホルモンの一つ、主に快感や意欲を司っています。
これが出ている間は食欲が減退するので、ダイエットに効果的。
しかも女性ホルモンの分泌も増えてくるので、肌ツヤまで良くなってくるのです。
では、どうすればドーパミンが増やせるのかと言うと…。
1、十分に睡眠をとること。
質の良い睡眠は、覚醒時にドーパミンを放出します。
2、新しい事にチャレンジする
新しい事に集中するとドーパミンは出てきます。また、達成感を味わうことでも放出されます。
3、自分自身を好きになる
脳は、自分の行動を冷静に見ています。自分に恥じない行動をとることで、ドーパミンが増加します。
自分の「脳」と向き合い、是非キレイな身体を手に入れて下さいね。